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歴代のMロケット
●M-4S
Mシリーズの第1弾。4段式。
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●M-3C
第2段に推力方向制御装置(TVC)を装備し、 第3段を1、2段と同径(1.4m)に強化して3段式とする。
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●M-3H
第1段を延長(1セグメント分)し強化。 打ち上げ能力が50%増強。
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●M-3S
第1段にもTVCを装備、 全段姿勢制御が可能になり軌道投入精度が向上。
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●M-3SII
ハレー彗星探査機打ち上げの為、 第1段以外を新設計。
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●M-V
第5世代のMロケットでM-V。 ローマ数字になっているのは 本機より名称の付け方が変った為? (M-3SII迄は、アラビア数字がロケットの段数を表していた)。
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